院長挨拶

このホームページを立ち上げた目的は、内視鏡で病気の早期発見ができるという事を地域の患者さんへ情報発信のためです。スピーディーでかつ患者さんの負担にならないような検査をこころがけております。
「胃カメラは苦しい」と思っている方が多いと思いますが、小指くらいの細く柔らかい内視鏡を準備しております。また、ご希望により喉の麻酔だけでなく、注射による麻酔をすることも可能です。
胃カメラは食道、胃、十二指腸まで直接見ることができるため、異常が疑われる部位があれば、その場で組織検査をすることができます。組織検査は内視鏡を通 して小さな組織片を痛みなく採取することができます。お腹の症状がなくても、1年に一度は検査されることをおすすめします。
内視鏡検査をお考えの方や検査が不安だと思われている方は気軽にご相談下さい。
経歴
| 1984年 | 横浜市立大学医学部 卒業 |
| 1986年 | 横浜市立大学大学院 入学 |
| 1989年 | ハーバード大学 留学 |
| 1990年 | 医学博士号 取得 |
| 1991年 | 国立横須賀病院 勤務 |
| 1992年 | 横浜船員保険病院 勤務 |
| 1996年 | 横須賀市にて、あつみ内科 開院 |
所属学会・資格
| 日本リウマチ学会 |
| 横須賀市医師会 |
内視鏡検査について良くある質問
Q内視鏡検査は保険が利くの?
A内視鏡検査は保険の対象となります。 費用は検査の内容や程度によって異なります。一度お問い合わせください。
Q痛みや自覚症状のない場合でも、検査を受ける必要があるのでしょうか?
A.検査を受けることをおすすめします。 痛みや自覚症状がない場合でも、 癌やポリープといった異常が発生し、気付かず悪化している場合もあります。 こうした異常は、できるだけ早期に検査で異常を発見して、治療を行うことが大切です。 また、胃腸など消化器をはじめ、癌はかなり進行しないと無症状であることが多く、自覚症状が出てからでは、 かなり進行しているケースが多いのが現実です。 普段から定期的な内視鏡検査を受けていただき、身体の 異常をできるだけ早期に発見して、治療を行うことが望まれます。
Qどの位の間隔で検査を受ければよいですか?
A2、3年に1回は検査を受けることをお勧めします。 過去に大腸ポリープがあった方、大腸がんの家族歴がある方は年に1回の検査を受けたほうが良いでしょう。 それ以外の方でも2、3年に1回は検査を受けることをお勧めします。
A内視鏡検査は保険の対象となります。 費用は検査の内容や程度によって異なります。一度お問い合わせください。
Q痛みや自覚症状のない場合でも、検査を受ける必要があるのでしょうか?
A.検査を受けることをおすすめします。 痛みや自覚症状がない場合でも、 癌やポリープといった異常が発生し、気付かず悪化している場合もあります。 こうした異常は、できるだけ早期に検査で異常を発見して、治療を行うことが大切です。 また、胃腸など消化器をはじめ、癌はかなり進行しないと無症状であることが多く、自覚症状が出てからでは、 かなり進行しているケースが多いのが現実です。 普段から定期的な内視鏡検査を受けていただき、身体の 異常をできるだけ早期に発見して、治療を行うことが望まれます。
Qどの位の間隔で検査を受ければよいですか?
A2、3年に1回は検査を受けることをお勧めします。 過去に大腸ポリープがあった方、大腸がんの家族歴がある方は年に1回の検査を受けたほうが良いでしょう。 それ以外の方でも2、3年に1回は検査を受けることをお勧めします。
最新情報
- 2009/08/03
- あつみ内科の専門サイトがオープンしました。







